なんか妖かい!?

なんか妖かい!?

きむらはじめ

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  • あらすじ
    駅のホームのベンチでひとりうなだれ、家出を決意するヒデ。気持ちが固まり、顔を上げると、線路をはさんで反対側のホームにたたずむ女の子がヒデに向かい手を振っていた。上を指さし...、移動するように訴えているようだが……。訳の分からないままヒデがベンチから腰を上げた途端、ベンチの真上に設置されていた看板が落下!少女は看板が落下することを予知していたのだ。そんな奇妙なきっかけで知り合ったヒデをミル。とりあえずヒデの家に行くこととなり、互いに自己紹介しながら歩いていると、またミルが何かを感知した!
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【37話】

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