エリートウーマンが堕ちた究極のボンデージ!!

エリートウーマンが堕ちた究極のボンデージ!!
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  • あらすじ
    「いやらしいやつ…何をされても濡れてるぜ。お前はもうセッ○ス・マシンなんだよ。ほら…こうして…」女の股間に差し込まれたチューブを男がズリュズリュとねじる。「オアアア、う…...」声にならない声を上げ、女が身もだえる。「どうです?究極のボンデージですよ。高慢ちきな女ほどこれが好きなんです」「圧縮空気のコントロールによる責め…か」女の口と股間と乳首は、チューブでつながれていた。「あおお〜」「こうなると人格も何もないな。これがやり手の元女ディレクターかい?」「元…ですよ。今は自分が誰なのかさえ覚えていないでしょう」「お…お…」彼女は、美しく仕事ができる女だった。余りの自信に、周りからは鼻持ちならない女と思われていたのだが…!?
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【4話】

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