甘い言葉に溢れ出す女の蜜

甘い言葉に溢れ出す女の蜜
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  • あらすじ
    今夜も彼はやってくる。もうひとつの鍵を持って。静かに足音を忍ばせて。彼は内緒の恋人。「彩絵、オレまだ眠れない」「繚司さん」彼が巻いたばかりのバスタオルを剥ぎ取り、乳房を掴...む。乳首をキュッと摘まれ「あ…」と思わず声が出る。「だめ、もう時間が…」「いやだ。やっと今夜初めて君を抱けたんだ。もっと愛したい」情熱で溶けそうなキス。「ん…ん…ん」このキスに抗う者に恋などできない。彼の指が私のアソコを弄り、クチュクチュと音を立てる。「ああっ繚司さん」豊穣の秋。たわわに実った恋心は、もう待てない。彼の舌が私のアソコをチュパチュパと舐め、じゅるっと音を立てて蜜を吸う。「ああっ」熟れて甘い蜜を滴らせる旬の果実に、飢えた雄がむしゃぶりつく!!
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【3話】

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